ぶんたです。(^^)
昨日の特別講演、良かったですね。(^^)
記念式に来られた方や、新しい方など沢山の方が来て講演から励まされました。
改めて聖書を学ぶ価値を認識させられました。
新しく来られた方がこれをきっかけにして聖書を学んで頂けたらと思います。(^^)
さて、今日はタイトルにあるように、windows8.1 ,windows10 のタクスマネージャーに論理プロセッサを表示する方法を書きたいと思います。
昔のPCはCPUといういわゆる“頭脳”に当る部分に一つのコアが入っているだけだったのですが、昨今のPCは一つのCPUの中に2つ、4つと、コア(演算する部分)が複数入っています。
簡単に言うと、1つの部署に一人がいて仕事をしていたのが、1つの部署に2人、4人の複数の人がいて、手分けして仕事を行うようになった訳です。
当然、一人で何でもかんでも行うより、複数で手分けしたほうが、効率がよく早く仕事を終わらせる事が出来るわけです。
そんな高度なCPUが、安価になって今では、普通に使われ、PCだけでなくタブレットやスマートフォンにも使われています。
それを使っている人も意識することも無く普通に使っています。ぶんたのようにマイコン(PCを昔はそう呼んでいた)を使っていた者からすると、夢みたいな時代です。(^^;
話を戻しますが、Miix2 8はWindows10にアップグレード済ですが、ぶんたのディスクトップとノートは未だ、Windows7 のままです。
というのは、一度Windows10にしたのですが、論理プロセッサが表示しない為です。
最初、出来立てのWindows10は論理プロセッサを認識を認識していないのではと思い、認識するようになってから、アップグレードした方が良いとWindows7のまま使っていました。(^^;
“せっかく複数の人数が分担して仕事が出来るのに、一人だけ働いて、他は休んでいる”と言うのはモッタイナイと思ったからです。
しかし、Windows10が出てからもう6カ月近くなるのに、改善されたと言う話を聞きません。
それで、“もしや表示する設定があるのでは”と思い調べてみたらぁ〜ッ、ありました。(^^;
ぶんたの思い違いで、実は普通は簡略表示されていて、設定で詳細表示(コアの数分表示)出来る事が分かりました。(^^;
アチャーッ何と無駄な時間を過ごしていたことか (>_<;
という訳で、これから先は、CPU?、コア?、ぜんぜん分からない、もしくは気にならない方はスルーして頂いて結構です。
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